学びのプログラム

して、まなぶ

あそんで、まなぶ
たべて、まなぶ
うたって、まなぶ

札幌愛珠の
多彩な学びのプログラムを通して、
健康な身体と豊かな心、
そして五感をバランスよく伸ばします。

札幌愛珠の3つの教育方針

3つの教育方針

未来へつなぐ
学びの基盤

  1. 健康と安全

    健康な心身の基礎を培い、
    就学前の心身の安定を図ります。

  2. 集団生活と情操教育

    基礎的なよい生活習慣と
    正しい社会態度を養い
    豊かな情操と道徳性の芽生えを培います。

  3. 家庭との連携

    家庭との連携を深くして正しい
    教育愛の浸透を期します。

あそんで、まなぶ

あそんで、まなぶ

想像力を膨らませるあそび

札幌愛珠では、絵本にたくさん触れ、絵本の世界に想像力を膨らませながら友達とイメージを共有し合って遊べるようにしています。遊具も想像力を膨らませて構成する、海外の質の高い構成遊具を使用しております。
子ども達がメディアから離れた世界での遊びを楽しめるよう、園内で使用する物や服などはできるだけキャラクターではないものの使用をお願いしています。

たべて、まなぶ

たべて、まなぶ

体験型の食育

園に隣接した畑では、毎年5月に全園児でじゃがいもを、各学年ごとにトウモロコシ・枝豆を植えており、更には各クラスごとに好きな野菜を植え、外遊びのちょっとした時間に水やりや雑草取りを行い、大切に育てています。
野菜は収穫したその日の給食で食べることができ、自分で育てた喜びを感じながら食べることが出来ます。

うたって、まなぶ

うたって、まなぶ

わらべ唄で育むこころ

岩手県遠野に伝わる伝承わらべ唄を保育に取り入れています。これは昔からこどもの成長や日々の生活の中で歌い継がれてきた遊び唄で、こどもとのふれあいや遊びを通して豊かな感性や心の育ちを支えます。